子宮頸がん検査の経過報告(2017年1月以降)

2019-02-04

子宮頸がん 病気

子宮頸がん検診結果について、2017年1月までは上の記事でまとめていましたが、それ以降の結果についてまとめていなかったので新しく書いておきます。

2016年12月の人間ドックにて「ASC-US(アスカス)」という状態でした。
当時、女医さんに説明してもらったところによると、「ASC-US」とは、異常とは言い切れないけど何かある、みたいな微妙な状態らしいです。

そして翌月、子宮頸がんの原因となるHPV(ヒトパピローマウイルス)がいなければがんに進む確率は低いとのことだったので、子宮頸部にウイルスがいるかの検査を行ったところ、陽性でした。

それ以降のお話です。

半年に一度の経過観察

2017年7月

半年に一度、経過観察をすることとなっているので、2017年7月6日に検査を受けに行きました。

内診台にのって、細胞を少しとって異常があるかを診る検査ですね。
痛くはありません。

その時の結果は「異状なし」でした。やった!

2017年12月

2017年12月19日。
2回連続で異常なしであれば、半年ごとの経過観察からは外れることになります。

その結果は・・「異状なし」

この時点では、次は2018年の12月くらいにまた検査うければいいな!と思っていました。
ちょうど、旦那の会社の2年に一回の補助で人間ドックを受けられるタイミングでもあったので。

2018年8月

ただ、2018年7月頭に妊娠が発覚します。
妊婦健診では子宮頸がん検診も行われるので、2018年8月に期せずして検査を受けました。

その時も「異状なし」でした。よかった。

まとめ

今のところは異状なしが続いているので安心していますが、人間いつどうなるかわからないので、1年に一回くらいはみてもらったほうがいいんでしょうねぇ。

妊娠経過についてはまた別の記事でまとめます。

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